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遺骨処理・自然葬の料金や種類がわかる自然そうそう人気アクセスキーワード一覧

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13 view 供養 手元 供養 品

大事な家族が亡くなってしまったが、遺骨を納める事のできるお墓がない。核家族化が進み、お墓じまいの増えつつある日本では、こんな悩みを抱えた遺族の方が少なくありません。同時に、それまでの慣習や宗教的形式にとらわれない、自然葬など新しい形でのお供養が注目されています。遺骨を様々な品に変え、手元供養をするというのもその一つで、自然葬業者に依頼できます。

日本では、火葬後の遺骨を野山や私有地以外の場所に埋めたり、そのままごみとして廃棄するのは法律違反とされますが、骨壺などにおさめたまま、手元に保管して供養する分には全く問題はありません。ですが骨壺は小さいといっても割と幅を取りますし、お仏壇などの適当なスペースがないお宅では、どうにも手に余ってしまうものです。この遺骨をオブジェなどの品々に作り替えるのが、手元供養です。

まずは遺骨をさらさらとしたパウダー状にまで細かく粉骨します。こうするとかさがかなり減って、スペースもとりにくくなるので、より小さな容器などに移し替えることが可能になります。また、この粉状の遺骨をインテリアに合うオブジェや、ガラス・人口ダイヤモンドに加工して、遺族が肌身離さず持ち歩きやすい品に変えることも可能です。このように、非常にコンパクトながら心のこもったお供養として人気のある手元供養を、自然葬の専門業者に依頼してみてはいかがでしょうか。
手元供養を安く済ませるなら自然そうそうにお任せください。